アーリントンカップ2019の穴馬と傾向分析。

ポイフルです。

土曜日の阪神11R、アーリントンカップの傾向を見ていきます。

予想オッズと人気馬分析はコチラです。

それでは、例年の傾向を見ていきましょう。

アーリントンカップ||良馬場10年分の傾向

今回から分析対象を増やしてみました。

ネタっぽい項目もありますが、何が参考になるかわかりませんからね。

レースとしては、ちょっと荒れそうな感じがしますね。

6番人気までの信頼度が同程度となると、ガチガチの決着になることはあまりなさそうです。

枠は5枠が極端に悪いですね。

ここに、人気馬が入っていたら、荒れる可能性は高まるでしょう。

ローテは5~6週が強いですね。

ここを境に長めのほうがやや強いのかなと。

2週以下のローテだと、ちょっと厳しそうですね。

ニューアビリティとヘイワノツカイ、ヤマニンマヒア、ヴァンドギャルドは割り引くべきでしょう。

あとは、ジゴロは空きすぎですね。

ここはカットでいいんじゃないでしょうか。

馬体重は重めのほうがいいでしょう。

ヤマニンマヒアとヴァルディゼールは増減が気になるところです。

前走成績は悪すぎなければ、問題なさそうです。

所属は栗東のほうがいいでしょうね。

では、最後に穴馬を見ていきましょう。

ジャミールフエルテ

萩ステークスでは、サートゥルナーリアに食らいついた馬です。

サートゥルナーリアほどではありませんが、この馬も余力のある状態で走り切ったように感じますし、全力で走れば、人気馬に微妙感のある今回であれば、チャンスはあるのかなと。

前走はちょっと前目で行き過ぎた感じがしますし、中団あたり脚を溜めるレース運びをしてもらえたらと思いますね。

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