天皇賞(春)2019の穴馬と傾向分析。

ポイフルです。

28日、日曜日の京都11R、天皇賞(春)の傾向を見ていきます。

予想オッズと人気馬分析はコチラです。

それでは、例年の傾向を見ていきましょう。

天皇賞(春)||良馬場10年分の傾向

ちょい荒れの可能性アリですね。

軸は人気どころで問題ないでしょうが、3連系馬券は気を付けたほうが良さそうです。

枠は1枠が強いですね。

6枠も同程度に強いですが、全体としては内目が良さそうなので、1枠がトップでしょうか。

ローテは3~6週がいいでしょう。

グローリーヴェイズ、パフォーマプロミス、フィエールマン、ユーキャンスマイルは長すぎかなと思います。

馬体重はそこまで大きな差はありませんね。

まあ、軽すぎなければいいくらいなもんでしょう。

リッジマンはちょっと微妙な印象です。

馬齢は5・6歳が良さそうです。

4歳は決定力に欠けますね。

7歳も同じようなもんで、8歳以上ならかなり厳しくなるでしょう。

エタリオウ、グローリーヴェイズ、ケントオー、パフォーマプロミス、フィエールマン、メイショウテッコン、ユーキャンスマイルは軽視すべきかなと。

前走成績もそこまで気にする必要はなさそうです。

毛色は栗毛が強いですね。

鹿毛も悪くはないですが、決定力は心許ないと言わざるを得ません。

黒鹿毛は問答無用でカットでしょう。

グローリーヴェイズ、ケントオーはカットですね。

あとは、所属は美浦のほうが良さそうですね。

まあ、出走数の差が大きいので、どこまで意識するか微妙なところですが、38頭のデータがあれば、信頼できるんじゃないかなと。

では、最後に穴馬を見ていきましょう。

ロードヴァンドール

阪神大賞典では、初見の3000ながら、3着につけています。

長距離は馬の実力より、騎手の采配が物を言うと思っていまして、騎乗予定の横山騎手は阪神大賞典からの継続ですから、今回も期待しています。

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