青葉賞2019の穴馬と傾向分析。

ポイフルです。

土曜日の東京11R、青葉賞の傾向を見ていきます。

予想オッズと人気馬分析はコチラです。

それでは、例年の傾向を見ていきましょう。

青葉賞||良馬場10年分の傾向

あまり荒れることはなさそうです。

ただ、ガチガチの決着にもならない気がしますね。

まあ、馬券的なおいしさはあまりないと見ていいかなと。

枠は内目のほうがいいでしょう。

13番から外になると、かなり厳しいですね。

前走着順は二桁になると、ダメかなと。

セントウルはちょっとダメそうですね。

馬体重はあまり大きな影響はないかと思います。

ローテは短すぎず、長すぎずがいいでしょう。

1・2ヶ月くらいですかね。

キタサンバルカン、ピンシェル、ランフォザローゼスは長すぎる気がします。

毛色や所属は関係ないと見ていいでしょう。

では、最後に穴馬を見ていきましょう。

マコトジュズマル

距離的には特に問題はないでしょう。

傾向的にも悪くありません。

前走の山吹賞では、捲りを仕掛けて、直線でもよく粘ったと思います。

ただ、あまり余裕はなかったですね。

人気どころと比較すれば、実力的には劣ると思いますし、普通にやっては勝てないでしょう。

運と展開次第になるのかなと。

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