目黒記念2019の穴馬と傾向分析。

ポイフルです。

日曜日の東京12R、目黒記念の傾向を見ていきます。

予想オッズと人気馬分析はコチラです。

それでは、例年の傾向を見ていきましょう。

目黒記念||良馬場10年分の傾向

ハンデ戦の割には、あまり荒れなさそうなレースですね。

単勝万馬券は望み薄と言わざるを得ません。

前走着順はあまり関係なさそうな印象ですね。

枠は内目がいいでしょう。

馬齢は6歳以上だと明らかに弱くなります。

斤量はあまり関係なさそうですね。

ローテは長すぎると、ダメだと思います。

やはり、ポポカテペトルはカットすべきなんじゃないかなと。

馬体重は軽すぎなければいいでしょう。

今回だと、特段、意識すべき馬はいないかと思います。

所属は栗東のほうが若干有利ですね。

では、最後に穴馬を見ていきましょう。

パリンジェネシス

馬というよりは、騎手ですね。

鞍上が川田騎手の予定なのに、この人気というのは狙い目になってきそうに思います。

馬のほうは、正直、明らかな格下だと思っていて、今までのレースレベルも高いとは言えず、今回の舞台はハードルが一気に高くなった印象です。

ハンデにどれだけ助けてもらえるかがカギになってきそうに思います。

あまり差がなかったら、無理なんじゃないかなと。

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